まぐMM
ビジネス智慧コラム:知力をアップする良質な情報価値を月2回 サンプル
ID:P0003964
 

____________________________________


【知力をアップする良質な情報価値を月2回】
┏━┳━┳━┳━┳━┳━┳━┳━┳━┓
┃ビ┃ジ┃ネ┃ス┃智┃慧┃コ┃ラ┃ム┃ 毎月 第1/第3水曜発行 420円(税込)
┗━┻━┻━┻━┻━┻━┻━┻━┻━┛
                      ■ 2008年6月22日       Vol.XX
                      ■ http://www.officerei.com/echie_magazine/
                      ■ 著者:八巻玲子 
                        著者へのひとこと ⇒ yamaki@officerei.com
      
                 <ビジネス智慧コラム>サンプル版を更新しました。   
            ★今回紹介する特集コンテンツのバックナンバーは、
             後半でご紹介しています。
             バックナンバーも購読していただけます。[↓↓]
____________________________________

こんにちは、著者の八巻玲子です。
有料版<ビジネス智慧コラム>のサンプルです。
--------------------------------------------------------------------
■<ビジネス智慧コラム>のサンプル版の目次
 1. 発刊の目的と執筆スタンスご案内
   タイトルについて
 2. コンテンツ紹介
   1、特集・21世紀の新動向「アダム・スミスを読み解く」
   2、特集・アジア遠望(全体の構成)
   3、今、教室で何が起きているのか - 「いじめ」問題の本質
 3. 既配信号で取上げたテーマは?
  (バックナンバーも購読いただけます)

--------------------------------------------------------------------
1. 発刊の目的と執筆スタンスご案内
--------------------------------------------------------------------

有料版発刊の目的と執筆スタンスをご紹介します。


〜" 右でもなく左でもなく智慧の視点から世界を眺めるWebマガジン "〜


<ビジネス智慧コラム>の目的は、ズバリ「認識力の向上」そのものです。


「情報化社会」で生き残るには良質な情報を仕入れ認識力を上げるに限る、と
ヒシヒシ感じられる昨今ですので、こうした期待に応え、本質的な話にまとめ
て月2回配信します。


「世の中が見えてくる」醍醐味をご提供します。


姉妹紙・無料版メルマガ【智慧コラム】の読者の方にはお馴染みですが、
→ http://www.officerei.com/echie_magazine/index.htm
この有料版<ビジネス智慧コラム>の執筆スタンスも基本的に同じです。

--------------------------------------------------------------------
-------------------------------------------------------------------
▼<ビジネス智慧コラム>のタイトルについて

タイトルに「ビジネス」がついているから経済がらみのメルマガか?

ビジネスを話せば、歴史の話にも触れます。民族の話にもなります。未来の話に
もなります。なぜなら、「ビジネス」もまた、人間の生き抜く姿そのものだから
です。「ビジネス」、これほど人間くさい営みもまたないのですから。

「経済」、「ビジネス」の本質を掴み、
この「時代性」を解き明かし、繁栄のヒントを提供できるものにしたい
と考えています。

--------------------------------------------------------------------
 2. コンテンツ紹介
      1、特集・21世紀の新動向「アダム・スミスを読み解く」
      --------------------------------------------------------
      2、特集・アジア遠望
      --------------------------------------------------------
           3、今、教室で何が起きているのか - 「いじめ」問題の本質
--------------------------------------------------------------------
------------------------------------------------------------------
コンテンツ紹介 - 1

■ 特集・21世紀の新動向「アダム・スミスを読み解く」        
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

複雑な世界経済の動きを理解する一助として、アダム・スミスより端を発した
近代経済学を学び、21世紀以降に求められている経済の姿を探ります。

まず、近代経済学の父と贈り名されるアダム・スミスの「国富論」を取上げます。

それまで、

哲学の一部として認識されていた「経済繁栄」の概念を明確化し、「経済学」を
確立したアダム・スミス以降初めて、「経済」が発展するものとして位置付けられ
ます。

その時代以後、さまざまな経済学者が輩出し、その時代時代の要請に応えて新たな
経済学理論を打ち立ててきましたが、

ここに来て、

21世紀以降の経済学のあり方として、さらなるイノベーションが求められている
昨今の事情をまとめます。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
コンテンツ紹介 - 2

■ 特集「アジア遠望」(全体の構成)        
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

中国関連出版の相次いだ日本ですが、またひと味違った切り口で中国や中
華圏像を描いてみたいと思います。読者の中華圏像に新たな一面が付け加
えられたら幸いです。


中華圏全体をまとめるには茫洋とし過ぎますので、中心となる視点をいく
つか持ち書き進めていきます。

視点1:「中華人民共和国をどのように解体していくのか」 
 
  やはり、この視点のない中国&中華圏論は、現象面に捕われ過ぎてい
  て底が浅いのではないかと感じます。

  最初は、視点を広く取り、

  共産主義が誕生した150年前、そして、なぜ共産主義がヨーロッパで
  誕生したのか? に遡り、このコラムではフランス革命の意味と再評
  価にまで言及してみたいと思います。

  中国を語りつつ、話は西洋思想につながり、全世界に拡がった共産主
  義をアジアではどう食い止めたのかに戻り、2005年現在から近未来を
  照射するという壮大なスケールの中でコラムは進む予定です。

 
視点2:「解体後の中華圏世界はどうなるのか」

  中国は1国の巨大な帝国だとする中華像イメージは、果たしてどれほど
  の正当性があるのか、です。実は、共産党政権が国民と世界にアピー
  ルし、自分たちも生き残りを託している中華圏像に過ぎないのではな
  いかということです。

  また、解体するにしても、軟着陸までにはひと波乱、ふた波乱も想定
  されますが、その混沌のなかから見えてくる次世代の中華世界像を探
  ります。

  
視点3:「日本は中華圏とどのようにつきあっていくのか」
 
  日本はアジアの1国に収まるのか? それとも世界に顔を向けるのか?
  この「日中問題」は、歴史上常にある古くて新しい問題ですが、今ほ
  ど、この日中問題がスケールアップして迫ってきている時代はないの
  ではないでしょうか。

  中華圏を語りつつ、そこに姿を現すのは、日本と世界の関係であり、
  日本の新たな役割であり、日本という国の意義を再発見することにな
  ります。

 
以上の3つの視点から、考えるヒントを提供します。

                         <Vol.1 へ続く>

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
コンテンツ紹介 - 3

■ 今、教室で何が起きているのか - 「いじめ」問題の本質
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

「いじめ」を原因とした子供の自殺が頻発する日本の教育界。


今、教室で何が起きているのか?  


一種の聖域となった教室で、何が行われているのかは、世間には知らされていない
ことが多すぎます。

オトナは、昔のいじめと今の「いじめ」の違いを知る必要があります。


「いじめ」は犯罪です。


「いじめ」問題の本質、教育再生を理解したい方々に情報を提供しています。
一人でも多くの方々にお読みいただきたいと願いつつ、緊急配信いたしますので、
ぜひ、ご一読をオススメします。


--------------------------------------------------------------------
3. 既配信号で取上げたテーマは?
--------------------------------------------------------------------
(購読登録されると、バックナンバーはすべてご購入いただけます。)
Vol.58 特集・21世紀の新動向「経済史、アダム・スミス以後の流れ - 4」 
   ▼20世紀を風靡したケインズ登場
Vol.57 特集・21世紀の新動向「経済史、アダム・スミス以後の流れ - 3」 
   ▼20世紀の経済学へ−マーシャルの仕事
Vol.56 特集・21世紀の新動向「経済史、アダム・スミス以後の流れ - 2」 
   ▼19世紀の経済学−限界革命
Vol.55 特集・21世紀の新動向「経済史、アダム・スミス以後の流れ - 1」 
   ▼デビッド・リカードの比較生産費説
Vol.54 特集・21世紀の新動向「アダム・スミスを読み解く−13」 
   ▼ 21世紀は「質の経済」が花開く
Vol.53 特集・21世紀の新動向「アダム・スミスを読み解く−12」 
   ▼ もうひとつの極端、現代経済の問題点
Vol.52 特集・21世紀の新動向「アダム・スミスを読み解く−11」 
   ▼ 経済を考える上で、マルクスが見逃した第2点目!
Vol.51 特集・21世紀の新動向「アダム・スミスを読み解く−10」
   ▼ マルクスの理論の間違っている箇所は、ここ!
Vol.50 特集・21世紀の新動向「アダム・スミスを読み解く−9」 
   ▼ マルクスの「共産党宣言」「資本論」が一世を風靡したワケ
Vol.49 特集・21世紀の新動向「アダム・スミスを読み解く−8」 
   ▼ アダム・スミスの「国富論」とマルクスの「資本論」を巡る対比
Vol.48 特集・21世紀の新動向「アダム・スミスを読み解く−7」 
   ▼ マルクスの「労働価値説」の背景
Vol.47 特集・21世紀の新動向「アダム・スミスを読み解く−6」 
   ▼ マルクスも、影響を受けたひとりだが・・ 
Vol.46 特集・21世紀の新動向「アダム・スミスを読み解く−5」 
   ▼ 有名な「見えざる手」の背景2
Vol.45 特集・21世紀の新動向「アダム・スミスを読み解く−4」 
   ▼ 有名な「見えざる手」の背景1
Vol.44 特集・21世紀の新動向「アダム・スミスを読み解く−3」 
   ▼ 繁栄の基礎としての「分業」
Vol.43 特集・21世紀の新動向「アダム・スミスを読み解く−2」 
   ▼ 広義の「法学」の中の「経済学」
Vol.42 特集・21世紀の新動向「アダム・スミスを読み解く−1」 
   ▼ 「経済学」で求める人間の幸福
Vol.41 特集・21世紀の新動向「理念経済の始まり- アダム・スミスの意図」 
   ▼ 「経済学」の出発点は「哲学」
Vol.40 特集・21世紀の新動向「理念経済の始まり-「経済」ABC」 
   ▼ 「経済」の意味付けが変わる

↑↑  ---------------------------------- ↑↑
☆☆ 特集・21世紀の新動向はここからです。 ☆☆
       ----------------------------------
       --------------------------------
☆☆ 「中国」最新事情コラムはここまでです。 ☆☆
↓↓  --------------------------------  ↓↓

Vol.39 アジア遠望「中国」が友好ムードを演出するワケ−6」 
   ▼ 「中国」包囲網構築について
Vol.38 アジア遠望「「中国」が友好ムードを演出するワケ−5」 
   ▼ 資源・環境的理由
Vol.37 アジア遠望「「中国」が友好ムードを演出するワケ−4」
   ▼ 軍事的理由
Vol.36 アジア遠望「「中国」が友好ムードを演出するワケ−3」
   ▼ 経済的理由
Vol.35 アジア遠望「「中国」が友好ムードを演出するワケ−2」
   ▼ 胡錦濤の理由
    ・戦略思考−2
    ・トップの成果
Vol.34 アジア遠望「「中国」が友好ムードを演出するワケ−1」
    ▼ 戦略思考する人びと
Vol.33 アジア遠望「日本の教育改革、そのポイントは」
    ▼ 「公正」さを取り戻すために
Vol.32 アジア遠望「ゼロトレランス方式による「いじめ」対処法」
    ▼ 日本でも1〜2日で解決
   ▼ アメリカ・イギリス事情 
     ▼ 学校 - 最後の左翼陣営
Vol.31 アジア遠望「海外の教育現場事情 - ゼロトレランス方式」
    ▼ アメリカで大失敗した非管理教育
   ▼ 非管理教育の反省から生まれた「ゼロトレランス」 方式
Vol.30 アジア遠望「スクールカウンセラーと「いじめ」」
    ▼ スクールカウンセラーの限界
   ▼ カウンセリング理論−「受容」アプローチ」
Vol.29 アジア遠望「「いじめ」隠蔽が起こるワケ」
   ▼ 自己保身の構図
   ▼ さらに腐敗を呼ぶ「いじめ」半減目標値 
Vol.28 アジア遠望「教育のホコロビの構図」
    ▼ 善悪の判断をしない教師
   ▼ 教えるスキルで完敗した公教育
   ▼ 公教育と私塾、私学の関係
Vol.27 アジア遠望「左翼の最後の牙城は、教育界」
     ▼ 教育界の腐敗の根本にあるもの
   ▼ 流れない水は腐る   
      ▼ 抜け落ちた教師の矜持
Vol.26 アジア遠望「「今のいじめ」はここが違う」
     ▼ 昔を思い返すだけでは「今のいじめ」問題が分らない
   ▼「今のいじめ」の典型例
   ▼ 教育界にはびこる左翼思想の行き着く先 
Vol.25 アジア遠望「炙り出される「共産主義」という考え方」
     ▼ 日本のイジメvs「中国」の1党独裁 

↑↑  ---------------------------------- ↑↑
☆☆ 「いじめ」特集コラムはここからです。☆☆
       ----------------------------------
       --------------------------------
☆☆ 「中国」特集コラムはここからです。 ☆☆
↓↓  --------------------------------  ↓↓

Vol.24 アジア遠望「言質の国、中国」
     ▼ 本音と建前がない人びと 
   ▼ 道教的世界観
Vol.23 アジア遠望「「中国」が反日を引込めたワケ」
     ▼ ピタリと止んだ靖国問題
    ▼ 巧妙化する反日キャンペーン         
    ▼ 経済政策の変化 
Vol.22 アジア遠望「「中国」像への思い込みをチェックする−6」 
      ▼「中国」は儒教世界か?−4
     ・日本での「道教」
        ・「儒教」の日本化
VOL.21 アジア遠望 「「中国」像への思い込みをチェックする−5」
    ▼「中国」は儒教世界か?−3
    ・儒教と道教 
      ・儒教が説かれた意義        
VOL.20 特集・アジア遠望 「「中国」像への思い込みをチェックする−4」
    ▼「中国」は儒教世界か?−2 
       ・儒教の世界観
    ・各国での儒教の影響
Vol.19 特集・アジア遠望「「中国」像への思い込みをチェックする−3」
   ▼「中国」は儒教世界か?−1 
    ・「中国」人に幻滅する人の特徴
    ・儒教の位置付け
Vol.18 特集・アジア遠望「「中国」像への思い込みをチェックする−2」
     ▼ 「中国」とはどこの国のことか?  
      ▼ 漢字の限界
Vol.17 特集・アジア遠望「「中国」像への思い込みをチェックする−1」 
   ▼ 中国5000年の伝統  
      ▼ 日いずる国 VS 日没する国
Vol.16 特集・アジア遠望 「続 − なぜ「中国」包囲網の必要性が叫ばれるのか?」
     ▼ 「中国」の何が危険なのか?
     ・軍拡に次ぐ軍拡で「中国」宇宙軍創設を目指す
     ・「弱肉強食」原始資本主義経済を洗練できない共産党1党独裁
Vol.15 特集・アジア遠望 「なぜ「中国」包囲網の必要性が叫ばれるのか?」
   ▼ 孫子を生んだ国
     ▼「中国」の何が危険なのか?
     ・中華思想からは、「国境」の概念が出てこない
Vol.14 特集・アジア遠望「「中国」の軍隊は欧米型とどう違うのか?」 
   ▼毛沢東の戦術の由来  
   ▼傭兵と徴兵制  
   ▼軍隊と商売
Vol.13 特集・アジア遠望 「毛沢東が人民公社に託したもの?」
    ▼ アメリカのアキレス腱
      ▼ 毛沢東の考えた核戦争
Vol.12 特集・アジア遠望 「今も続く毛沢東の戦略とは?」
    ▼ 毛沢東の描いた国家像
      ▼ 失地回復
   ▼ 核・海洋・宇宙 
Vol.11 特集・アジア遠望 「中国文明の頂点はいつか?」
    ▼ 文明1000年循環説
   ▼ 「宋」の栄光
   ▼ 米国務長官人選の意味
Vol.10 特集・アジア遠望「「中国」軍拡の注目点」
   ▼ 「中国」の空母建造
   ▼ 「中国」核ミサイルの進化
   ▼ 軍事バランス
Vol.9 特集・アジア遠望「「中国」は中央集権国家なのか?」
   ▼ 中央と地方政府の関係
   ▼ 7つの軍閥統治
   ▼ ソ連型?アメリカ型?
Vol.8 特集・アジア遠望「「中国」の政変の芽はどこにあるのか?」
   ▼ 「中国」と「結社」
   ▼ 法輪功も共産党も結社から
   ▼ 毛沢東の功罪
Vol.7 特集・アジア遠望「中国人はなぜ、政治を信用しないのか?」
   ▼ 戸籍制度事情
   ▼ 広大な大地を統一する手法
   ▼ 商売する軍隊
Vol.6 特集・アジア遠望「なぜアジアに共産主義国が残るのか?」
    ▼ 共産主義政権の国家統治は何型か?
   ▼ ベトナム戦争の意義 
Vol.5 特集・アジア遠望 「【冷戦】とは何だったのか?」
増刊号▼ 冷戦とは、どんな戦いだったのか?
      ▼ 冷戦の意義
      ▼ 冷戦の効用
Vol.4 特集・アジア遠望 「【バブル】は本当のバブルだったのか?」
    ▼ 戦後日本の成功の別面
   ▼ 何が【バブル】なのか?
Vol.3 特集・アジア遠望 「共産主義の何が失敗なのか?」
   ▼ 鎌と槌が象徴するもの
   ▼ 軍国主義との親和性
   ▼ なぜ国民を粛清していくのか
Vol.2 特集・アジア遠望 「なぜ共産主義はヨーロッパから出たのか」
   ▼ユートピア思想の流れ 
   ▼エリートの夢 
   ▼フランス革命の功罪
Vol.1 特集・アジア遠望 「終わりの始まり」
   ■政冷経熱 ■アジアの冷戦最前線 ■混乱

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■あとがき

サンプル版ですから今回はなしです。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■姉妹紙無料メルマガ・【智慧コラム】は・・・
 
 過去の掲載コラムはこちらで見られます。

 関連サイト:情報化社会のe智慧マガジン
      http://www.officerei.com/echie_magazine/

 無料メルマガ登録は → http://www.mag2.com/ でどうそ。

+--+--+--+--+--+--+--+--+--+--+--+--+--+--+--+--+--+--+--+--+--+

ビジネス智慧コラム:−毎月 第1水曜/第3水曜発行−
著作発行:八巻 玲子(やまき れいこ)
関連サイト:情報化社会のe智慧マガジン
      http://www.officerei.com/echie_magazine/index.htm
著者へのひとことメールは ⇒ yamaki@officerei.com
(C) Copyright 2007 Office Rei All Rights Reserved.

<ビジネス智慧コラム>は http://premium.mag2.com/で発行しています。
+--+--+--+--+--+--+--+--+--+--+--+--+--+--+--+--+--+--+--+-- ^o^/



		


閉じる

このページはまぐまぐプレミアムによる運営です
まぐまぐプレミアム