まぐMM
病気よさらば!自然派・超健康法の極意 サンプル
ID:P0004114
 

■病気よさらば!自然派・超健康法の極意■   サンプル版


「超健康法」は、真剣に病気とおさらばしたいあなたに

第一に病気にならない、

第二に病気から治る

健康になることを主眼にしています!



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


◇はじめに◇


はじめまして。


このメールマガジンを主催しております吉田爵謹(タカノリ)と申します。

爵謹と何かむずかしい名前ですが、ちゃんと親からもらった名前です、

普段はニックネームのmidoru(ミドル)で通しておりますので

お気軽に声をかけてください。



今回はサンプル版いうことで、「超健康法」とはどういう健康法なのかを

すこしお話させていただきます。



数年前、私は痔を患いました。その痛いのなんのって、

これは、かかった人でないとわからないでしょう。
(痛みで脂汗が出ていましたから) 



(この体験談はホームペー痔、じゃないホームページの方に書いておりますが、

詳しく知りたい方は
 ↓ ↓ ↓
http://www.midoru-hippy.com/newpage54にどうぞ)


熊本で有名な痔専門の病院に行きましたが、治療法としては「切る」以外にない

ということ、また一週間ぐらい入院しなければいけないとのこと。


当時は仕事の方も忙しく入院する時間がちょっととれない状態で、

「う〜ん、困ったな〜」と痛いお尻を押さえながら考え込んでいましたが、


福の神は現れるものです。


私のパートナーがどこから聞いたのか、二本木(熊本市内の地名です)に

「病気をクスリを使わず、自然に治す方法を知っている先生がいるから

そこに行きましょう」と勧めるので、さっそく行くことにしました。



それが丹後喬介先生(熊本県西会会長、全国西会運営評議員会議長)との

出会いでした。


ご自宅にあがり、私はお尻の痛いのをガマンし、ちょっと横すわりに座って

おたがいにあいさつを行なったあと、開口一番

「超健康法」について丹後先生はつぎのようにお話しされました。



「今の現代医学では病気は治らない、ある病状が出たからといって、

すぐにそれを病気としてクスリなどでその病状を押さえつけようとする、

その考え方には問題がある」



「熱が出たといっても、それは私たちのからだが悪いバイ菌を駆逐するために

発熱しているのです」



「貧血をおこして倒れたとしても倒れたことは病気ではありません。

倒れたことで貧血は治るのです」



「その病状はじつは私たちのからだが健康体にもどそうとしておこっている

ことなのです」



「それを自然治癒力(自然良能)といいますが、

もともと医学は自然の良能作用を促進して治癒をはかるところにあったはずです」



「ところが現代医学はクスリや注射が病気を治すものと思い込んでいて、

応おうにして自然治癒力を減殺する処置を行なっています」



「これでは”病気が治らない”わけです」 と

ちょっとツバが飛んできましたが、

情熱を込めた話しぶりに圧倒され、お尻の痛いのも忘れて聞き入っていました。



さらに、

「病気にならない、病気からなおる=健康になるためには、病気の原因を

つきとめておくことが必要です」



「現代医学は病気の原因というと、すぐに細菌とか、炎症とか、機能不全とか、

果ては分けが分からなくなるとストレスだからなどと原因ならぬ原因さがしに

躍起になっています」



「私たちの生活は細菌にかこまれ、感染しつづけながらも、

なお病気にならずに健康を保っているのが実情です。」



「とすれば、病気の原因は私たちのからだの外にあるのではなく、

私たちのからだそのものにあると考えなければなりません」



そして病気の原因をこんな風にを言われました。

詳しくは
↓ ↓
http://www.midoru-hippy.com/newpage46.htmlをどうぞ。



まだまだ、たくさんのお話しがありましたが、またの機会にお知らせしますが、



最後にこう言われました。



「”超健康法”は、第一に病気にならない、

第二に病気からなおる=健康になることを主眼として、

人間のからだを統一体として考える視点から科学的に考察された

革命的な健康法です!」



「しかもそれを実践するには、ほとんど0円です。

そして老若男女を問わず誰でもができるのです!」




なるほど、なるほど「超健康法」とはこういう考え方の健康法なのか、

実践例もたくさんあるし、これは一度やってみる価値はありそうだと


そして、夢を実現するためには健康でなくてはいけない

多くの人たちにも健康で夢を実現してほしいから

知らせてあげないといけない・・・と


パートナーと二人でうなずき合いました。




ところで、今日の目的である痔の治し方の話しのほうはというと、

一生懸命話しを聞いていた時は忘れていた痛みが、

お話しが終わったと同時にお尻の痛みが強くなってきました。



私は顔を少しゆがめて弱々しく

「先生、痔の方は治りますか?」と聞くと、



先生は確信を持った目でこう言われました。


「そんなのカンタンだよ!すぐ治るよ!」


「え〜!そんなにカンタンなんですか」と私の驚きの声。


それから痔の治し方の詳しいお話がつづきました。




つづきは次回まで待っててくださいね。



タイトルは「超健康法の極意 第1巻」


「痔を切らず、クスリも飲まず完痔した!」です。





・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


◇編集後記◇


これからの10年のあいだに医療費の高騰、保険料が5割になるかも

しれない予測がでています。


すでにアメリカでは医療費の全額自己負担は当たり前です。

そして自分のからだは自分で守ることが常識のようです。


日本も遠からず、このようなことが常識になるでしょう。


そうなってからは遅いのです。


今のうちに自分のからだを守る術を知っておく必要があると

思うのは、私だけでしょうか?


しかも、それに費用をかけないで・・・・



病気を治すには、忍耐と継続が必要です。



本気に病気とおさらばしたいと思っているあなたに



この「病気よさらば!自然派・超健康法の極意」が

お役に立てばと思います。




それでは、あなたの健康を祈って次回お楽しみに!



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



発行者:吉田 爵謹(ヨシダタカノリ)



メールアドレス:whyjg@mail.goo.ne.jp

ホームページ:http://www.midoru-hippy.com/

          「病気よさらば!自然派・超健康法の極意」



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


●注意・免責事項●


○分かりやすい内容にするために厳密な意味での

 医学用語の定義とは多少ずれがあります。

○ご自分の責任の範囲でご利用ください。記載内容を利用し生じた結果に

  ついて、当方では責任がとれませんのでご了承ください。

○転載、転記、引用など無断転載は禁止とさせていただきます。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


★新規登録や解除はホームページからいつでもできます。



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
		


閉じる

このページはまぐまぐプレミアムによる運営です
まぐまぐプレミアム