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野球審判としてのレベルアップマガジン「審判のつぼ」 サンプル
ID:P0004185
 


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  ┃   審判としてのレベルアップマガジン         ┃
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  ┃   失敗からの実践論 │☆★☆審判のつぼ☆★☆│   ┃
  ┃            └───────────┘   ┃
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             ◎◎創刊準備号◎◎
      http://www.go-stop-call.com/sinpantubo.html

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 □目次
 
 ■「審判のつぼ」発行の経緯

 ■「審判のつぼ」詳しい内容

 ■ご購読の皆様へ

 ■創刊号の内容

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 ■「審判のつぼ」発行の経緯

 今回の「審判のつぼ」は、無料で発行しているメールマガジンを更に詳しく
 解説したメールマガジンを発行して、皆様により野球審判というものをご理
 解頂ければと思い発行する事に致しました。

 「野球審判」のノウハウというものは、これは経験に裏打ちされたものでな
 ければなりません。
 机上の理論だけでは、「野球審判」というものは、良く理解する事は出来ま
 せん。

 「理解したつもり」という事が一番恐れるところなんですね。

 私もプロ野球審判経験者として18年間だけの経験ですが、少なくてもご購
 読の皆様よりは修羅場を潜ってきたと考えております。

 その修羅場を潜ってきた経験が皆様のお役に立てるとすれば、これほど著者
 としての喜びはありません。

 実際、多くの「ミスジャッジ」もしました。

 「一流の審判員」と呼ばれた事もありません。

 しかし、「審判の心」と「審判に対する情熱」だけは誰にも負けていないと
 いう自負はあります。

 また、「審判としての立場」を守ろうと努力してきた事も事実です。

 「多くのミスジャッジ」から得た机上の空論ではない「実践論」は、きっと
 志を同じくする皆様に参考になる事請け合いです。

 本来であれば、「ミスジャッジ」「間違った事」は、隠しておくのが人間の
 本能かもしれません。
 否、審判員の本能かもしれません。

 でも、「隠す事」が審判技術の向上の妨げになっていた事は、紛れもない事
 実です。

 私の発行しております「こっそり審判」はよく読んで頂ければ、解る人には
 解るのですが、内容は「失敗からの実践論」になっています。

 今回発行する「審判のつぼ」は、その「失敗からの実践論の核心」を皆様に
 お届け致します。

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■「審判のつぼ」詳しい内容

 「審判のつぼ」は、ご購読頂ければ、1つの「審判技術のレポート」として
 皆様に活用頂けるように、順番に解説していくつもりです。

 「審判技術」の解説書は、それほど多くは発行されていません。

 「規則の解説」をしている書籍は発行されています。

 しかし、審判員はもちろん「規則を熟知」している事は必須ですが、それよ
 りグラウンドでの実践が大事ですね。

 何故「審判技術」の解説書が発行されないのかと言えば、それは前にも書き
 ましたように「失敗からの実践論」になるからですね。

 今までは「失敗する事が審判としては恥ずかしい事」という風潮がありまし
 た。
 ですから「一流と言われた審判員」は、その「失敗」を公表する事に躊躇し
 た訳ですね。

 どうしても「審判技術」を語る上で避けて通れないのが「ミス」です。

 私はこの「ミス」から多くのことを学びました。
 多すぎるぐらいです。(爆)


 ですから、皆様には参考になる事柄を発信できるのではないかと思います。
 
 「ミス」は恥ずかしい事ではありません。
 
 恥ずかしいのは、その「ミス」から何も学ばない事です。(キッパリ)

 
 「審判マニュアル」は存在しますが、これは1つのやり方に他なりません。

 「マニュアル」を金科玉条のごとく、妄信するのは、これは「審判技術」の
 妨げです。

 「マニュアル」は、これは「マスター」する事は審判員にとって「規則の理
 解」と同じぐらいに大切な事というか、必須ですが、それだけでは「良い審
 判員」にはなれません。

 そこで「審判のつぼ」では、「良い審判員」と呼ばれるための「つぼ」をそ
 れぞれ解説して行きたいと思います。

 それぞれと書きましたのには意味がありまして、皆様からのご要望を加味し
 て発行したいと考えているからですね。

 つまり、ご購読の「貴方の疑問」にお応えするような、そんなマガジンにし
 たいと思っています。

 「審判のつぼ」は有料のメールマガジンですので、ご購読料が必要です。

 しかし、そのご購読料が安いと思えるように皆様には「審判のつぼ」をご利
 用して頂きたいのです。

 「貴方の疑問」は、皆様の疑問です。

 審判員というものは、多かれ少なかれ「同じ道」を通ります。

 その道を早く進むか、遅く通過するかの違いですね。

 ご購読の皆様にはその「道」を早く通過して欲しいのです。

 早く通過するには「審判のつぼ」は欠かせませんよ。(笑)

 いや本当ですよ。

 何せ私は「失敗を皆様より多く経験」しているのですから、
 つまり

     「経験者は語る」という事です。

       <深い意味があります>



 「審判のつぼ」では、<深い意味があります>も、もちろん解説して行きま
 すよ!

 お楽しみにどうぞ。


 あっ、言い忘れましたが、文章と文章の間の行間も詳しく解説します。


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 ■ご購読の皆様へ

 「審判のつぼ」は、失敗からの実践論です。
 単にマニュアルをご希望でしたら、ご購読はお控え下さい。

 「もっと審判が上手くなりたい」「こんな場合はどうするのだろう?」と言
 うような「前向きの審判員」の方だけご購読下さい。

 今の現状で満足の方は、「審判のつぼ」はお役に立てません。

 「審判のつぼ」は、「マニュアル」と違う場合が多々あると思いますが、そ
 れは「失敗からの実践論」だからですね。

 もちろん「マニュアル」+「実践論」ですので、参考になると思います。


 審判員は「失敗」する事を恐れる「人種」ですが、皆様には恐れず「挑戦」
 して欲しいと言う願いを込めて「審判のつぼ」を発行しますので、シッカリ
 ついて来て下さい。

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 ■創刊号の内容

 「審判のつぼ」は、テーマを決めて発行していきたいと思います。

 そこで第一回目は、3人制アンパイアシステムについてです。

 このテーマが何時最終回を迎えるか解りませんが、全力でケースバイケース
 を解説したいと思います。

 3人制アンパイアシステムが終われば、新たなテーマで発行します。


 審判に関してのテーマが終わる時が、「審判のつぼ」も終わる時です。

 「創刊号」を読んでの感想等を頂ければ、次回の「審判のつぼ」に反映させ
 て納得しやすいメールマガジンにして行きたいと思います。


 「審判のつぼ」は、皆様で作っていって頂けければ、著者としてこれに勝る
 喜びはありません。


 
 それでは「審判のつぼ」創刊号でお会いしましょう!!


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  ◆発行者:GO-STOP-CALL.COM 鷲谷 亘
  
  ◆発行周期:月3回

  ◆ご購読料:月2,625円(税込み)
    
  ◆発行者WEB:http://www.go-stop-call.com/sinpantubo.html
  
  ◆発行者E-mail:magmag@go-stop-call.com(熱い応援メール大好き!)

  ◆配信システム:まぐまぐプレミアム http://premium.mag2.com/

  ◆配信中止はこちら:http://www.


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