 |
 |
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
幸せ発見!恋愛・結婚講座
サンプル版
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
はじめまして!
まぐまぐから購読者1万5千人のメルマガ
「永遠のパートナーをゲットする78の秘訣!」
http://www.mag2.com/m/0000140366.htm
を発行しています、湯田佐恵子です。
私は、リアルラブという結婚相談所で恋愛コンサルティングを行っています。
メルマガでは、読者の方々のご相談や会員の声などを取り上げさせていただいており
このプレミアム版では、音声を使って成婚者のインタビューやリアルタイムで実施している
幸せ発見・恋愛講座の生録などもお伝えしていく予定です。
このプレミアム版に登録された方は、「リアルラブ・プレミアム会員」ということで
優先的に悩み相談もお受けしますね。
また講座や勉強会に興味がありながら地域に住んでいるのでなかなか参加できない、という方も
ぜひ登録してどんどん質問してくださいね!
さて、私自身のこれまでのいきさつをお話ししますと…今から10年くらい前、
40を過ぎ、まだ相手も見つからず独身。
「なんとか結婚相手を見つけて結婚したら、
その暁には『こんな私でも結婚できます♪』と
自分自身の体験を元手に、男女関係の心の問題を扱える結婚相談所を作ろう!」
と決意し、41で結婚42で出産、その後結婚相談所を開設し…。
おかげさまで一人息子も8つになりました。
(歳がばれます。笑)
でも10年前は考えられなかったことですが
今、40前後の方が結婚することは「アラフォー」などと呼ばれ
周囲からの理解も少しづつですが、かなり深まってきています。
いい時代になってきましたね〜。
先ほど40代で結婚した女性がテレビインタビューで発言していましたが
「結婚したことで世の中中が味方になった」という感覚!わかります♪
本気で他者と向き合いたい、受け入れたいと思った時
心から幸せな結婚ができるのですよね。
でも、まだまだ「なかなか本当に幸せな結婚をができそうもない」、と
悩んでいる方々は本当にたくさんいるんですね。(笑)
自分では「心から結婚したい!」と思って、「婚活=コンカツ」を決意し
お金をかけたり自ら出会いを作り出し、地道な努力を重ねていても
なぜか「この人なら!」という人が現れない!!!
私は、自分自身のいきさつから、結婚相談所を3か所経験し、
問題は出会いの数ではない、ということを実感したんですね。
このままでは自分が納得いく結婚はできそうもないと感じ(笑)、
さまざまな勉強を始めました。
ビジョン心理学、エニアグラム、カウンセリング、そしてNLP。
継続的に学び続けて、かれこれ13年ほどになります。
結婚前は自分自身のために、そして結婚後は、
自分のような悩みを持った会員や講座に参加する人たちのために。
そして、このプレミアムを通じて、全国のさまざまな方々に、
同じように悩んでらっしゃる方に、講座やカウンセリングでの気付きを
リアルな形でお伝えできればと考えています。
幸せって、「つながり」ですよね。
結婚やパートナーシップは、人が求めてやまない幸せ感に直結します。
このメルマガを通して、
人や何かをそのまま受け入れることができ、
ありのままの自分らしさを好きになれる、という感覚を
掴んでいただきたいと思います。
さて、サンプル版ということで、
今年前半の成婚者の中で特にサプライズな
成功者インタビューの一部をお聞きいただきます。
http://zz.tc/matsuyama
上記をコピーペーストしてください。
そのまま再生されるか、ダウンロード→保存後、再生できます。
ファイルが再生できない場合は、
下記ソフトをダウンロードする必要があります。
●Windows Media Player のダウンロード
http://www.microsoft.com/japan/windows/windowsmedia/download/
●Real Player のダウンロード
http://www.jp.real.com/realplayer.html
==========
音声版の内容は下記。
==========
★「現在活動中の会員の声」(トップページ左下)を朗読
★そのころの恋愛の進行状況はどうだったのか、
★お見合いやパーティーでの様子は?
★44歳、今までの男女関係のパターンは?
★こういう心境になったのは…?
<創刊号(8月号)予告!>
仮名「松山さん」のインタビューの続きをお送りします。
(プレミアム版は当月分は課金されませんのでぜひ8月、ご登録くださいね♪)
ミラクルを手に入れるには様々な条件があると思いますが
大きなポイントとして「何がほしいか」を具体的にイメージすること
といわれていますよね。
でも、この方の場合、紆余曲折ある中で、最終的に、
「何もなくてもOKの状態」を思い描いていたような。
とても不思議な「手放す感覚」です…
○何故松山さんは今年の初めに、相手が見つかっていないのに
あんなすばらしいコメントを書くことができたのか…
○松山さんがプロポーズをさせた言葉というのはなんだったのか。
○松山さん自身がその時ありのままに語った結婚へのビジョンとは
どんなことだったのか?
○いわゆる自立した女性にありがちな結婚に対するビジョンの問題点とは?
では、創刊号をお楽しみに!
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
☆☆☆
湯田佐恵子 癒しと出会いのリアルラブ
http://www.reallove.to/
|